
一年くらいでしょうか、愛用していたモレスキンでのユビキタスキャプチャーをストップして、B5サイズのリングタイプのノートを利用して仕事をこなしていました。複数のプロジェクト、日々押し寄せる細々とした雑務的な仕事をB5ノー [...]

LAMYの多機能(多色)ペンの代表であるLAMY2000を検討したのですが、シャーペンが一体では無いという理由でLAMY 4penを購入しました。文房具屋で書き味を確かめての購入だったのですが、様々なレビューにあるよう [...]

仕事を進めていく上で、個人的に外せないペンの機能は、シャーペンと赤黒のボールペンです。なので、いちいちペンを持ち替えたりしないよう、ここ数年は様々なメーカーの多機能(多色)ペンを試しています。それこそ、ジェットストリー [...]

本日仕事帰りに京都ロフトに寄って、ほぼ日手帳WEEKS(2011年度版)を購入してきました。ほぼ日手帳オリジナル、カズンに続く第三弾は、週間レフト+右側方眼ノートなスリムなビジネス向け週間手帳です。実際に手で触れてみて [...]

2011年度の手帳選び第2弾は、最近Lifehacking.jpの堀正岳さんが共著で記された『モレスキン 「伝説のノート」活用術~記録・発想・個性を刺激する75の使い方』のお陰でしょうか、グッと盛り上がっているモレスキ [...]

カバンをアニアリのソフトレザートートバッグに変えて、非常に快適に過ごしているのですが、一点だけ不満があるとすれば、A4書類の持ち運び。もはやトートバッグの宿命とも言うべき課題ですが、ファイルする必要もない書類を流石に裸 [...]

去年の春先から、本格的にユビキタスキャプチャーを実践し、仕事もプライベートでも事柄を一冊のノートに記してきた。「情報を一元化する」とうい行為は、ベストセラーとなった『情報は1冊のノートにまとめなさい 100円でつくる万 [...]

ブックプレート(Bookplate 蔵書票)を銀座・伊東屋の横浜店(横浜高島屋)で初めて購入した。手にしたのは、サンフランシスコのCavallini(カバリーニ)社製のもの。利用目的としては、取り敢えずMOLESKINE(モレスキン・モールスキン)に貼り付けて、分かりやすく整理するため。

ソングライン
大好きなモレスキン繋がりということで、イギリスの旅行作家ブルース・チャトウィン(Bruce Charles Chatwin)に辿り着く。ブルース・チャトウィン(チャトウイン)は、南米、西アフリカ、オーストラリア、プラハなど世界各地を舞台に小説を記している。モレスキン(MOLESKINE)に挟み込まれていたブランドヒストリーの中に記されていた言葉が気になったのだ。

嶋浩一郎のアイデアのつくり方 情報を全て平等に扱い羅列し、放牧することによって生まれるカオスから素敵なアイデアが生まれる。本書を読んで感じたことは、情報の「放牧」と「交配」は、ブログにおけるTaggingと非常に似て [...]

文房具が好きだ。手帳や筆記具のみならず、文房具全般が好きだ。その国々の独自のデザインや時代の流れを反映するし、何よりも生活に密着しているから。 好きな文房具ブランドの一つにモールスキン(モレスキン:MOLESKINE [...]