
一年くらいでしょうか、愛用していたモレスキンでのユビキタスキャプチャーをストップして、B5サイズのリングタイプのノートを利用して仕事をこなしていました。複数のプロジェクト、日々押し寄せる細々とした雑務的な仕事をB5ノー [...]

久しぶりにデジカメを購入しました。3年ほど前はLUMIXの普及機だったので、今回は少しマニアックで特徴のあるコンデジにしようと考え、モデルチェンジ直前なのか値下がり率が半端ではないリコーのCX5のブラックを手にしました [...]

ブルックリンの手帳にするまで様々な手帳を渡り歩き、多色ボールペンに関してもLAMYの4penに至るまで様々なペンを試していましたが、手帳周りで唯一浮気をせずに愛用しているアイテムが、無印良品の5色透明付箋紙。 PP製 [...]

LAMYの多機能(多色)ペンの代表であるLAMY2000を検討したのですが、シャーペンが一体では無いという理由でLAMY 4penを購入しました。文房具屋で書き味を確かめての購入だったのですが、様々なレビューにあるよう [...]

仕事を進めていく上で、個人的に外せないペンの機能は、シャーペンと赤黒のボールペンです。なので、いちいちペンを持ち替えたりしないよう、ここ数年は様々なメーカーの多機能(多色)ペンを試しています。それこそ、ジェットストリー [...]

何年も手帳病を患っていたのですが、辿り着いたのがA6サイズのブルックリン手帳。クオバディスのビジネス辺りを徹底してリファインしたであろう、週間バーチカル型のシンプルな手帳です。そして、その相棒とも言うべき手帳カバーとし [...]

自分でも認めるところなのですが、永らく手帳漂流者でした。ここ2年間ほどはA5タイプのマンスリー手帳で定着した感があったのですが、仕事が本格的に忙しくなり(とは言っても滅多なことがない限り残業せずに済みますが・・・)、自 [...]

本日仕事帰りに京都ロフトに寄って、ほぼ日手帳WEEKS(2011年度版)を購入してきました。ほぼ日手帳オリジナル、カズンに続く第三弾は、週間レフト+右側方眼ノートなスリムなビジネス向け週間手帳です。実際に手で触れてみて [...]

遂に、ほぼ日手帳WEEKSが正式に発表となり、ようやくその全容が分かってきました。A6のオリジナルと同等の筆記面積を有するスリムな週間手帳として誕生しました。 これまで、マンスリーブロックの綴じ手帳でざっくりとしたス [...]

2011年度の手帳選び第5弾は、少し趣向を変えて、カバーのお話。 今現在、A5サイズのマンスリー綴じ手帳でスケジューリング、そして仕事の業務日誌用のノートはコクヨのエッジタイトルB5リングタイプを使用しています。徐々 [...]

来年度のほぼ日手帳オリジナル&カズンが発表され、その後、各社から定番または時代の流れにそくしたマンスリー手帳などが次々とリリースされてきました。2010年も残り3ヶ月、手帳業界における最大のトピックスは、恐らく「ほぼ日 [...]

あの分厚く重厚な雰囲気を醸し出しているシステム手帳タイプのフランクリンプランナーに何度も挫折している事を、いつも頭の片隅に忘れずにおいているのですが、毎年気になるのはフランクリンプランナーの動向。 特に、今年に手帳関 [...]

2011年度の手帳選び第2弾は、最近Lifehacking.jpの堀正岳さんが共著で記された『モレスキン 「伝説のノート」活用術~記録・発想・個性を刺激する75の使い方』のお陰でしょうか、グッと盛り上がっているモレスキ [...]

9月に入りました。そう、手帳の季節です。手帳好きの方にとっては、そろそろソワソワしてくることではないでしょうか。 日々のメモはモレスキンの方眼ソフトカバーポケットで定着して早数年経っていますが、相も変わらず浮ついてい [...]

カバンをアニアリのソフトレザートートバッグに変えて、非常に快適に過ごしているのですが、一点だけ不満があるとすれば、A4書類の持ち運び。もはやトートバッグの宿命とも言うべき課題ですが、ファイルする必要もない書類を流石に裸 [...]

松浦弥太郎の仕事術 著者:松浦弥太郎 初版:2010年3月 出版社:朝日新聞出版 【あらすじ】(内容紹介より) 『暮しの手帖』編集長・松浦弥太郎氏の仕事術を多数収録。 もともとは中古書店経営や文筆家として活動 [...]

去年の春先から、本格的にユビキタスキャプチャーを実践し、仕事もプライベートでも事柄を一冊のノートに記してきた。「情報を一元化する」とうい行為は、ベストセラーとなった『情報は1冊のノートにまとめなさい 100円でつくる万 [...]

ここ数ヶ月、主に仕事用ですが、さらに私的な事柄も含めてユビキタスキャプチャーノートとして利用しているのがコクヨのキャンパスノート。サイズはA6でC罫(5mm)。 お客さんとの対応や電話でのメモ書きも全てこの一冊のノー [...]
![日経ビジネス Associe (アソシエ) 2008年 3/18号 [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/31tN9Q76sCL.jpg)
日経ビジネス Associe (アソシエ) 2008年 3/18号 [雑誌] 長らく愛読している雑誌の一つに日経Associe(アソシエ)がある。仕事術やライフハック系記事が数多く掲載されている同雑誌の最新号(2008年3/18号)のロングインタビューに、フリービット社長CEO石田宏樹さんが登場している。

効率が10倍アップする新・知的生産術―自分をグーグル化する方法 個人的に2008年上半期レベルにおける様々な指標となる「良書」。著者の勝間和代さんは、マッキンゼー、JPモルガン等でコンサルタントとして活躍された女性。ワーキングマザーとしての視点も持ち合わせている方。本書は、知的生産術として、勝間さんが実践されている手法を具体的に紹介する内容となっている。しっかりとした自分の意見を持ち合わせた上での提案は気持ちいいくらいスカッとしています。

最近、オフィスのフリーアドレス化やユビキタスな仕事環境について興味がある。ワークスタイル(Workstyle)に限らず日常生活にも、このノマド(Nomad)な様式を積極的に取り入れていこうと思っている。自宅は特に贅沢な [...]

手帳に領収書・チケット、さらにRHODIA(ロディア)のメモ用紙等を貼り付ける際に重宝しているのが、KOKUYO(コクヨ)のドットライナー(DOTLINER)テープのり。テープ式の糊は数あれど、このドットライナーの特徴 [...]

嶋浩一郎のアイデアのつくり方 情報を全て平等に扱い羅列し、放牧することによって生まれるカオスから素敵なアイデアが生まれる。本書を読んで感じたことは、情報の「放牧」と「交配」は、ブログにおけるTaggingと非常に似て [...]